四百年よろず寺子屋 第3弾

江戸時代、わたしたちのひいおじいさんのその又おじいさんたちが
どのようなくらしをしていたのか知りたくはありませんか。
今回は商人・職人の生活をとり上げます。

▽テーマ…津軽藩政時代の庶民のくらし
▽日 時…1月15日(土)午後2時~3時半
▽講 師…黒瀧十二郎氏(弘前大学大学院文学研究科非常勤講師)
▽会 場…旧小山内家住宅(りんご公園内)
▽定 員…50名(申込み先着順)
▽受講料…無料

※会場は寒いので、防寒には注意してください。

これまでに開催された講座

第1弾
日 時…2010年 7月30日
場 所…盛雲院      80名の参加
講 師…宮川 慎一郎氏
テーマ…藩政時代から近代にかけての弘前。
    それは事実?それとも・・・

第2弾
日 時…2010年12月18日
場 所…かだれ横丁ホール 60名の参加
講 師…田澤 正氏
テーマ…石田三成の孫 津軽信義公の側室
    -菊御前・悪戸御前-

四百年寺子屋事業は、弘前城築城400年祭の一環として
弘前の歴史に触れる講座を、
弘前市立中央公民館と弘前観光コンベンション協会、
そしてTEKUTEKU編集部がコラボし連続して実施しています。

弘前市立中央公民館
http://www.hi-it.net/~chuko/

弘前観光コンベンション協会
http://www.hirosaki.co.jp/

TEKUTEKU編集部
http://h-tekuteku.com/

TEKUTEKU編集部

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